RAPHAボード性能

RAPHA ENERGY

量子エネルギー

%eb%a7%89%ec%8a%a4%ed%94%8c%eb%9e%91%ed%81%ac

Max Planck マックスプランク

受賞
- 1918 ノーベル物理賞

経歴

– 1928 プロイセン学士院理事長
– 1913 ドイツベルリン大学校総長
– 1892 ドイツベルリン大学校教授
– 1885 ドイツキール大学校教授

 

クスプランク(Max Planck)」は、光がエネルギーの粒子である粒子として、光の量子が間欠的に伝達されるという事実を明らかにした。20世紀が始まって、物理学者たちは物質を分解すると分子になって、分子を分解すると原子になって、原子を分解すると原子核と電磁になるという事実が分かるようになった。電磁の正体を明らかにする過程で、電磁も粒子と波動の二重性を持つという事実を立証することになった。 

 

 

存在するすべての物質は、粒子と波動という二重構造になっているということだ!

 

量子エネルギー

量子とは、これ以上分けられないエネルギーの最小単位!

  • 超量子場が重なると波動段階に変わって、波動が重なるとエネルギーに変わる。
  • エネルギーが重なって素粒子が重なると原子になって、原子が重なると分子に、分子が重なると物質に形成される。
  • すなわち、すべての物質(人、動物、植物など)は、超量子場の重畳によって波動、エネルギー段階を経て物質に形成されるによって、超量子場の重なった量子エネルギーのある領域では、人を含めた生命が活性化される。
  • 一方、量子エネルギーがなく超量子場が重ならなかった領域では、人とすべての生命が活性化されずに病んで死ぬようになる。

p1

 

Rapha Energy

量子エネルギー vs遠赤外線

  • 次元的な現実で生きて行く私たちは、感覚(五感)を通じすべてのものを認識してそれが全部と思うが、すべての物質の最小単位である素粒子(原子核、電子)の下の極微世界に入れば、世の中は目に見えない量子エネルギー場の世界として存在する。
  • すべての物質はマイクロ(超極微)世界に至れば中身の満ちた素材ではなく、原子核の周りをいつも回る電磁の活動からなっている。
  • 素粒子である原子核の周りを回転する電磁の活動を通じ、その周辺に電磁気場が形成されて、その物質の固有情報を有した微細な養子エネルギーが発散されるが、このような量子エネルギー場は自然界と物質界または精神界に対する固有情報を有して、相互間において波動を通じ情報を取り交わす。
  • アインシュタインも量子物理学を通じ、私たちが住んでいるこの世界の物質を割って割ってみると、ついに一つの震動するエネルギー場で相互繋がれていると言った。

 

%ea%b7%b8%eb%a6%bc31

 

  • 化学要素
要素 SiO2 A12 O3 K2 O Na2 O Fe2 O3 Ca0 MgO  
含有量(%) 72~78 10~15 2.5~4.5 2.5~4.5 0.2~1.2 0.1~0.5

0.1~0.3

 

  • 見掛け密度
項目 1 2 3 試験方法
見掛け密度 0.41 0.42 0.44

KSF 2459:2002

 

  • 흡吸収
項目 結果 試験方法
水吸収(%) 87

KSF 3504:2003

 

  • 不燃性
項目 基準 結果 Testing
method
1 2 3 4 5
不燃性 質量 減少率(%) 30% 以下 0.3 0.3 0.2 0.5 0.1 KSF ISO
1182 : 2004
sの温度上昇(℃) 20℃ 以下 4.8 1.9 2.0 4.0 5.0
持続的な燃える時間(s) 10sec 以下 0 0 0 0 0

 

  • 遠赤外線
項目 結果
遠赤外線(5~20㎛) 0.921
放射線エネルギー(S/M ㎛ 40℃) 3.71 X 10²

 

  • 陰イオン
項目 結果
陰イオン(ION/CC) 1.030

 

  • カビ試験
項目 無料治療 密度 24時間後 減少(%)
大膓菌テスト BLANK 3.2 X 105 1.4 X 106
RAPHABOARD 10 X 105 92.1
綠膿菌テスト BLANK 3.3 X 105 1.5 X 106
RAPHABOARD 9.5 X 104 93.7

 

  • ガス毒性試験
項目 基準 結果 試験方法
1 2
移動不能の時間(min:sec)
Time to incapability of moving
9분 이상 14:43 14:45 KSF 2271 : 2006

 

  • 室内の空気質に対する環境基準方法
項目 基準 結果 試験方法
TVOC(mg/㎡ h)
総揮発性有機化合物
4 0.01

室内の空気質に対

する環境基準方法

HCHO((mg/㎡ h)
ホルムアルデヒド
1.25 Tr

 

위로이동